新バージョン情報A's2021 NEW RELEASE

変革を乗り切る!エースで、どこでもワークテレワーク / データ共有・利活用 / データ相互利用 /
安全管理 / 災害対策

未曾有の事態をチャンスと捉え、売上アップにつなげる

昨今、住宅業界においても感染予防対策が強いられる予期せぬ事態に、事業活動の制限や消費者の外出自粛等の影響を受け、未だ収束が見えない状況下で模索されている方もいらっしゃるかと思います。
変革が求められる今、働き方や業務プロセスの見直し、BCP(事業継続計画)等を検討する機会として、クラウド化や設計の標準化に取り組んでみませんか?
新バージョンの建築3次元CAD「A’s 2021(エース2021)」があなたを強力にバックアップします!

建築3次元CAD「A's 2021」は物件管理クラウドで、どこでもワーク
物件管理クラウドで、どこでもワーク
資産であるデータを安全に管理でき、共有簡単&利便性向上

御社の資産である物件データをクラウドで管理するツールを新搭載。データをクラウドで保存・管理することは、様々なメリットを生み出し、万一の災害発生時でもデータの安全性が保たれ、リスク回避に繋がります。また、エースを複数名で運用する際、業務の平準化やデータの相互利用など業務プロセスの見直しも期待できます。使用者のIDは自社で発行でき、ログイン状況の確認も行えます。

  • 受渡し時、物件データの圧縮・解凍が必要
  • メールやUSB メモリでデータを受渡し
  • データの再送付は送信者が在席時のみ
  • データが複数存在し、混乱する
  • パソコンが故障するとデータが消失!?
  • パソコンを紛失すると個人情報漏洩!? など
  • 受渡しの圧縮・解凍などの処理が不要
  • 最新データは常に一つで管理が容易
  • 部門間でデータの相互利用や平準化に繋がる
  • テレワークやリモートワークもお任せ
  • パソコンの故障や紛失でもデータは問題なし
  • 万一の災害時もデータは安全に管理  など
建築3次元CAD「A's 2021」は建物仕様の規格化・パターン化で、どこでもワーク
建物仕様の規格化・パターン化で、どこでもワーク
自社仕様の登録や目標値の共有で業務の平準化と技術継承を実現

サッシや内部建具においては、データベースによる仕様情報や単価設定等の一元管理を実現し、整合性の向上やメンテナンスがスマートに行えるようになりました。設計の標準化はもちろん、仕事の負荷や人の能力の偏りによる業務の平準化も期待でき、働き方改革や業務改善に繋がります。今後は、建物仕様の規格化・パターン化による設計の標準化を実現するため、建具以外の部材についても順次、部材のデータベース化を遂行していきます。

  • 情報管理が煩雑でわかりにくい
  • 専門部署に作業が集中しボトルネックに
  • 同じ環境を構築するのに時間がかかる
  • 仕様等の変更時に周知する手間が発生する
  • 自社仕様が固まりにくい
  • 建物仕様の変更に時間がかかる
  • 時間がなく業務効率化まで手が回らない など
  • 設計の標準化でメリット大
  • 業務の平準化や分業化に繋がる
  • 同じエース環境の構築がスムーズ
  • 仕様等のメンテナンスが容易
  • 自社仕様の展開が円滑
  • 建物仕様のパターン化で早期の提案を実施
  • プランニングや設計の効率化と時短を実現 など

A's 2021 新オプション・新機能

A’s 2021では、新オプションや新アプリの搭載はもちろん、機能改良、素材追加も行っています。
また、本バージョンより、バージョン表記を西暦表示に変更し、「A's 2021」と表記させていただきます。それにより、ユーザー様ご自身が使用バージョンを最新であるか一目で判別しやすくなります。従来のバージョン表記(Ver.4)は内部バージョンとしてプログラム内で確認できるようになっています。

※仕様改良のため、予告なく仕様を変更することがあります。
※現在A'sをお使いの方は、お使いのシステム構成によってバージョンアップ項目が異なります。

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