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FAQ
※本資料の内容は、次の製品およびバージョンに対応しています。
 但し、文章内は、一部の製品を例に記載しています。

 
 

質問

AD-1(EcoNavi)をウイルスチェックの対象から除外したい(ウイルスバスター クラウド)。


回答
 
ウイルスチェックソフトのウイルス監視により、AD-1(以降、EcoNaviを含む)の動作に支障が生じる場合があります。
AD-1のフォルダをウイルス監視の対象から除外することで、問題を回避できる場合があります。
<ウイルス監視の対象から除外する手順 ウイルスバスター クラウド>
@ ウイルスバスター クラウドを起動。
 (設定)
をクリック 。
A 「コンピュータの保護設定」の「例外設定」をクリック 。
B 「+追加」をクリック
C 「参照...」をクリック。
E ファイルを開くダイアログからAD-1のインストールフォルダを選択し、「開く」をクリック。
  [参考]
通常は「C」ドライブ→「AD1」フォルダとなりますが、ご利用の環境に合わせてAD-1のインストール先フォルダを選択してください。
インストール先がわからない場合は、以下の方法でご確認いただけます。
インストールされているAD-1のバージョンなどを確認したい

[注意]
AD-1のプランデータの保存先を変更している場合は、そのフォルダも同様に選択し、除外対象に含めてください。
F 選択したフォルダが追加された状態で「OK」をクリック。
G 「OK」をクリックし、ウイルスバスターを閉じる。
【参考】
「ウイルスバスター クラウド」以外のウイルスチェックソフトをご利用の場合は、それぞれのウイルスチェックソフトの説明書やホームページをご覧いただくか、各メーカーにお問い合わせください。
 

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