CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」
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PYTHA全般に関するアドバイスや注意点などをご紹介します。
MADRIC・AD-1マルチプレゼン変換で、建具の柄が反転する現象の回避方法

■ マルチプレゼン変換で、建具の柄が反転する現象の回避方法について

MARDIC・AD-1Ver6.0D〜6.0E02において、部材色変更でテクスチャを反転させて配置しているとき、マルチプレゼン変換の結果、RadioLabでは反転する前のテクスチャの向きで表示される現象が確認されました。
AD-1のデータ変換処理の不具合が原因で、お使いのPYTHAのバージョンにかかわらず発生いたします。

この現象を改善するための更新ファイルを用意しましたので、以下の手順に従って更新処理をお願いいたします。

※AD-1Ver6.0F(今後提供予定)以降をお使いの方は、下記の更新を行う必要はありません。

<処理方法>
@下記のZIPファイルをダウンロードしデスクトップなどに保存してください。

Aダウンロードしたファイルを解凍し、下記の自己解凍形式ファイル「マルチプレゼン変換建具反転修正.EXE」をダブルクリックします。


Bファイルのコピー先を確認した上で、「OK」をクリックします。
※ご利用の環境でAD-1のインストールフォルダが「C:\AD1」ではない場合は、参照ボタンをクリックして選択してください。


⇒作業完了。
下記のメッセージが表示される場合は、キャンセルをクリックして閉じてください。


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