CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」 PYTHAトップページへ
サイト内検索
 
PYTHAホーム 製品紹介 ギャラリー サポート ダウンロード 資料請求 お問い合わせ
サポート
RadioLab Ver.22新機能
低スペックノートパソコン対応 Intelのグラフィックが内蔵されているノートパソコンもサポートします。シェーダーも表示されます。
32bitパソコンで10,000ピクセル 32bit版のパソコンでも、10,000ピクセル以上のレンダリングが可能になりました。
レンダリング後、自動シャットダウン ファイナルギャザー(静止画)レンダリングが終了後、パソコンの電源を消す機能を追加しました。
HDR静止画作成時インタラクティブ マテリアル、テクスチャシェーダダイアログからレイトレーシング過程確認。
HDRダイアログにてコントラスト機能搭載 HDRダイアログに「コントラスト」が搭載されました。既存機能と加え、レンダリングしながら、スライバーによる操作が可能。シーンのメリハリを作ることができます。
物件に馴染ませるHDRパノラマ背景 「Shift」+「Ctrl」+ マウスホイルで、HDRパノラマの視野角を調整できます。
カラーフィルターより色温度設定 カラーフィルターから色温度(ケルビン:K)値を設定することができ、実際の光源表現が可能。
ガラスシェーダー強化 ガラスシェーダーの屈折率値を指定することができ、より物理的に正しい設定が実現できます。
視覚効果にて彩度スライダー 既存の「ガンマー」「フォーグ」「明るさ」に加え、彩度が追加されました。
テクスチャ編集時彩度・透明度 Ver.21からテクスチャ編集時に「彩度」と「不透明度」が追加されました。さらにVer.22から、イルミナイト機能が追加され、テクスチャの明るさを白色に調節。
PNGインポート&PNGエクスポート PNGテクスチャをインポートすることができます。
アルファチャンネルを持っているテクスチャを別途用意しなくても、まわりの透過が可能。透明領域は、チェック柄で表示。また、PNGファイルとして画像保存が可能です。
※保存時にアルファマクスにチェックを入れること
GIZMO移動で斜め配置も ツールの「移動」にあるGizmoが改善されました。
軸単位で移動されたが、部屋内のランダム面を用い、Gizmo処理が可能。斜めの配置にも役立ちます。
 

RadioLab Ver.22新機能のトップページへ
前へ  
 
 
 
 
 
オンラインでデモ依頼 テクニカル受付窓口
 
 
PYTHAトップページへ