CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」 PYTHAトップページへ
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RadioLab Ver.22新機能
オキュラスリフト対応
没入型体験で有名なオキュラスリフトに完全対応。360度自由自在にウォークスルーが行なえます。
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3D TV&3Dプロジェクター対応
3DTVや3Dプロジェクターで、さらなる住宅の疑似体験が可能!
奥行きのある臨場感溢れる3Dプレゼンテーションが実現しました。
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PYTHA Pano
PYTHA Panoアプリを使い、360度CGパノラマをiPhoneやiPadでプレゼン。PPFファイルを出力し、Dropbox経由で簡単読込。
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64bit対応
64bitのパソコンに対応し、さらに大きいシーンの作成を実現。4GBの物理的なメモリ制限がなくなるので、大きい画像出力も行えます。光計算時に劇的な時間短縮を....(続きはこちら)
パノラマ画像インポート
3D前景/背景にて、パノラマイメージを読み込むことが可能。 THETAで撮影した360度パノラマを読み込むと、背景としてすぐに活用できます。....(続きはこちら)
視点設定強化
視点を操る機能がさらに強化されました。
カメラを回したり、仮想軸を表示したり、あおりを補正する機能が追加されました。....(続きはこちら)

サーフェース強化
タイルや木材など全テクスチャを壁面や床に対して、数秒でランダムに配置することができます。....(続きはこちら)
トーンマッピング
今までは、HDRモードで「自動」と「クラシック」を選択できましたが、 これからは、アグファフィルムやコダックフィルムのカラー/コントラストのプロパティをシミュレーション...(続きはこちら)
フォグ・ボリュームライト
より自然なスポットライト表現やリアルな太陽光の差込みを表現。
既存のスポット光源や面光源から指定することができます。
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SKPインポート
SketchUPのデータ(.SKP)をインポートできます。
ネット上にある数百万点の3次元部品を自由に配置できます。
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低スペックノートパソコン対応
Intelのグラフィックが内蔵されているノートパソコンもサポートします。シェーダーも表示されます。
 
32bitパソコンで10,000ピクセル
32bit版のパソコンでも、10,000ピクセル以上のレンダリングが可能になりました。
レンダリング後、自動シャットダウン
ファイナルギャザー(静止画)レンダリングが終了後、パソコンの電源を消す機能を追加しました。
 
HDR静止画作成時インタラクティブ
マテリアル、テクスチャシェーダダイアログからレイトレーシング過程確認。
HDRダイアログにてコントラスト機能搭載
HDRダイアログに「コントラスト」が搭載されました。既存機能と加え、レンダリングしながら、スライバーによる操作が可能。シーンのメリハリを作ることができます。
 
物件に馴染ませるHDRパノラマ背景
「Shift」+「Ctrl」+ マウスホイルで、HDRパノラマの視野角を調整できます。
カラーフィルターより色温度設定
カラーフィルターから色温度(ケルビン:K)値を設定することができ、実際の光源表現が可能。
 
ガラスシェーダー強化
ガラスシェーダーの屈折率値を指定することができ、より物理的に正しい設定が実現できます。
視覚効果にて彩度スライダー
既存の「ガンマー」「フォーグ」「明るさ」に加え、彩度が追加されました。
 
テクスチャ編集時彩度・透明度
Ver.21からテクスチャ編集時に「彩度」と「不透明度」が追加されました。さらにVer.22から、イルミナイト機能が追加され、テクスチャの明るさを白色に調節。
PNGインポート&PNGエクスポート
PNGテクスチャをインポートすることができます。 アルファチャンネルを持っているテクスチャを別途用意しなくても、まわりの透過が可能。透明領域は、チェック柄で表示。また、PNGファイルとして画像保存が可能です。
※保存時にアルファマクスにチェックを入れること
 
GIZMO移動で斜め配置も
ツールの「移動」にあるGizmoが改善されました。
軸単位で移動されたが、部屋内のランダム面を用い、Gizmo処理が可能。斜めの配置にも役立ちます。
 
 

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