CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」
サイト内検索
 
PYTHAホーム 製品紹介 ギャラリー サポート ダウンロード 資料請求 お問い合わせ
サポート
PYTHAVer18.1 RadioLab 新機能
平面表示の改善

平面表示の改善(視点切り替え)
3D画面と平面表示を併用して、現在のカメラ位置や視点の方向を確認しながら、カメラの位置をスピー ディーに移動できるようになりました。カメラ位置の移動をマウスドラッグによるウォークスルーのほかに、キーボードの「[Shift]キー+クリック」で瞬時に行えます。

※設定方法

@ (平面表示)アイコンをクリックします。
A[断面方向]が[X-Y]になっていることを確認し、[近いZ]に表示階の階高(Z座標)を入力し ます。
* で調整することもできます。 *[遠いZ]には[近いZ]からの表示領域を座標で入力します。
B[視点表示]にチェックを入れます。
*現在のカメラ(位置・視線方向・視野角)を表示させます。
Cキーボードの[Shift]キーを押しながら、目的の場所をクリックします。
*カメラが移動します。
*カメラの位置(■)・視線方向(真ん中の線)・視野角(両端の2 線)は、目的に応じて調整 してください。カーソルを当て黄色く変化した上にドラッグ移動を行い調整します。

※参照画像

以前バージョンの新機能のトップページへ
 
 
 
 
 
 
オンラインデモ依頼 資料請求
 
 
PYTHAトップページへ