CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」
サイト内検索
 
PYTHAホーム 製品紹介 ギャラリー サポート ダウンロード 資料請求 お問い合わせ
サポート
PYTHAVer18.0 RadioLab 新機能
実行データ形式出力

物件データとRadioShowの一体化
これまではRadioLab のデータ(rlb データ)を、RadioLab が無い環境でご覧いただくには、無償ビューア (Radioshow.exe)を利用していただく必要があり、rlbファイルを読込む作業などの手間がかかっていました。
Ver18からは、データを保存する際にビューアプログラムを含んだexeファイル(実行形式)として出力し、 ダブルクリックするだけでシーンを閲覧できます。データの受け渡しと取り扱いがより簡単になります。

EXE ファイル作成手順
@[ファイル]メニューの[すべて保存]を選択します。
A[実行ファイルを作成]にチェックを入れます。
B保存する場所とファイル名を確認して[保存]をクリックします。
C(シーン名).exe というデータ形式で出力されます。


※参照画像


Radioshowとは?

以前バージョンの新機能のトップページへ
 
 
 
 
 
 
オンラインデモ依頼 資料請求
 
 
PYTHAトップページへ