CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」
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PYTHAVer18.0 RadioLab 新機能
ライトマップ(Lightmap)

光やマテリアル情報を1枚のテクスチャとして保存

選択した平面を、マテリアル・光(影)の状態を含んだ1枚の画像として登録することができます。メッシュの分割数を極端に減らしても、ライトマップを利用することで陰影などはそのままの形で残り ます。大規模なデータでもシーン全体のデータ量が減り、スムーズな作業環境になります。また、ライトマップ情報は画像データとして保存され、画像編集ソフトで加筆修正して編集した結果を 読込み反映させることができます。

※設定場所:上部メニューの[表示]→[ライトマップ]

 

※参照画像

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