CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」
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PYTHAVer18.0 RadioLab 新機能
3ds形式ファイル読込

空の時間変化を伴うアニメーション

3D CAD業界で多く使われている[3ds 形式ファイル(*.3ds) ]が読み込めるようになりました。この機能により、形状・マテリアル情報はもちろん、テクスチャ情報(テクスチャフォルダ必要)まで読 み込むことができ、ファイル作業時間を大幅に短縮することができます。

3ds 形式ファイルの読込方法
@[ツール>読み込み]ボタンをクリックします。
Aダイアログで3ds ファイルを選択して[開く]をクリックします。
B詳細設定ダイアログが表示されます。倍率などを調節して[OK]をクリックします。
C 3ds ファイルがプレビュー表示されます。左クリックで配置する場所を決定します。
面や角にスナップする機能やプレビュー線表示を利用して配置してください。
D[ツール>再計算]を行い、光の計算を適用します。(グーローの場合は必要なし)

※設定場所:ツールメニューの[ツール]→[読み込み]→3dsファイルを選択

RadioLab インポート設定
@縮尺と基準設定
・単位:mm、cm、m、インチ
・方向:x、y、z軸から選択
・倍率:数値を入力(シーンサイ
ズの値を見て判断します)
A面の二重化
読み込む3dsファイルに対して
面の二重化を行います。
Bラジオシティ メッシュ
・面の分割:メートルあたりの
メッシュ分割数
C次もこのメニューを表示する
設定を外すと次回からこのダイ
アログが表示されず、配置でき
ます。詳細設定が不必要な時、
使えます。
D初期化として保存するダイア
ログの情報を初期値として保存
します。

※参照画像

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