CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」
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PYTHAVer18.0 MODEL 新機能
相対座標系の利用

絶対座標と相対座標
通常の絶対座標とは別に、任意方向の座標系(相対座標)を設定し利用することができます。例えば、下図のように斜め配置されたパーツに合わせて、相対座標系を設定します。絶対座標系と相対座標系は切り替えて使用でき、一部が斜めになっているシーンでも、スムーズな編集作業を行うことができます。成できるようになりました。全部で13 種類あります。それぞれ元となる正多面体があり、面取りの方法や回数によって、以下のような形状が作成されます。

設定場所:上部メニューの[環境設定]→[新しい相対座標系を指定]


※使用実例


TIPS
[相対座標系使用]をクリックすることで、絶対座標系と相対座標系を切り替えることができます。
尚、相対座標系を設定し直す場合は、再度[新しい相対座標系を指定]を実行してください。

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