CPU(シーピーユー)3DCADシステム「PYTHA(ピュータ)」
サイト内検索
 
PYTHAホーム 製品紹介 ギャラリー サポート ダウンロード 資料請求 お問い合わせ
サポート
FAQ
PYTHAのFAQをご用意しました。お客様からいただいた「よくある質問」についてご紹介します。
質問 MultiPresenにAD-1の3次元部品を直接読み込むことはできないか
答え

3次元部品作成のサムネイル登録画面でPYOデータとして登録し、MultiPresenのパーツ追加から読み込みます。PYO形式で保存することでMultipresenから直接開くこともできます。例としてAD-1の3次元部品をMultipresenに読込む一連の手順をご説明します。

<操作手順>AD-1の3次元部品をMultipresenに読み込む方法
@3次元部品作成で「テーブル読込」をクリックし、部品を選択します。



A選択された3次元部品が表示されます。


B[ファイル]>[データの保存]>[3次元データ(S)]を選択し、ファイルの種類(T)から
「Multipresenデータ(*.pyo)」を選択します。ファイル名を入力して「保存」ボタンをクリックします。


CMultipresenで[ツール]>[パーツ]タブ>[読み込み]で先ほど保存したPYOデータを読込みます。必要に応じて読込んだ部品や床などの部分を再計算してください。


※参考画像

FAQ Indexページへ
 
 
 
 
 
オンラインデモ依頼 資料請求
 
 
PYTHAトップページへ