POINT1 |
設計書作成をよりスピーディに
設計書作成は、イメージ通りに入力できる直感的な操作を実現。
さらに、過去の設計書データを活用することにより、最小限の入力作業で、最高のパフォーマンスを発揮します。 |
POINT2 |
入札前の受注シミュレーションが容易に
設計価格を算出した後、逆計算機能により落札希望価格に合わせた設計価格の算出も容易です。受注後を想定した、様々な予算や原価管理等のシミュレーションが可能。すなわち、設計書を作成するだけで、現場の分析をあらゆる角度から並行して行えます。 |
POINT3 |
電子入札にも威力を発揮
作成した設計書は、本工事内訳書や内訳明細書等として発注者の要求に沿った出力ができます。紙に印刷することはもちろん、電子データとしてファイル出力することができ、電子入札等にも威力を発揮します。 |
POINT4 |
多様化するニーズに効果的
設計書を作成しながら、リアルタイムに工種別・要素別の労機材集計を実行。必要な情報を素早く把握・分析でき、業務を効率よく進められ、今後ますます多様化する入札設計書の作成も効果的です。 |
POINT5 |
+「現場革命」による業務効率向上!
実行予算・原価管理システム「現場革命」とGOLDEN RIVER土木を連携させることで、積算から利益管理までを一貫して行なえます。蓄積したデータは、次回以降の入札・工事に「活きたデータ」として利用・管理できます。 |